crazy33KYOTO, JP
INDEPENDENT LABEL / KYOTO

SOUND
WITHOUT
LIMITS.

京都から、まだ聴いたことのない場所へ。
crazy33 / y4tR + Yudai Tamura

銀色の三角形で構成されたウサギマスクを着けたy4tRARTIST / 001y4tRSOUND + VISION + EXPERIMENT
01 / THE CATALOG

RELEASES(08)

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y4tR + Yudai Tamura / 39 TRACKS — 配信準備中

y4tR アーティスト写真CRAZY33 / ARTIST 01
02 / THE ARTISTS

y4tR

その音に、
正体はいらない。

三角形のウサギマスクをまとい、音と映像で遊ぶアーティスト、y4tR。言葉の意味と響き、電子音とビートを自由に組み合わせ、踊れる違和感をつくる。ふざけた衝動も、ふとこぼれる本音も、そのまま音楽に。京都のレーベルcrazy33から作品を発信している。

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Yudai Tamura アーティスト写真CRAZY33 / ARTIST 02
02 / THE ARTISTS

Yudai Tamura

Yudai Tamuraは、京都を拠点に活動する電子音楽プロデューサー/DJ。2007年、アートと建築を学ぶため京都に移り住む。京都のクラブMETROで夜を過ごすなかで電子音楽に惹かれ、その親密な空気を通じて、音と空間、人がつながる感覚を育んだ。

京都の街を見下ろす屋上のホームスタジオから、ミニマルテクノとマイクロハウスをルーツにした音楽制作を始める。輪郭のあるキック、深いベースライン、鋭いハイハットが、そのサウンドを形づくる。2014年にはThe Rabbit Hole Recordsから「Subterranean」をリリース。楽曲は田中フミヤにもプレイされ、京都のThe Star Festivalでは、PerlonのZipとのB2Bセットでも取り上げられた。

DJやライブで大切にしているのは、アーティストとオーディエンスの間に生まれるやり取り。その場の空間と、そこに集まる人々とともに音楽体験をつくる。現在は、自身のインディペンデントレーベルcrazy33から作品を発信している。

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03 / THE LABELKYOTO → EVERYWHERE

crazy33

音も、映像も、
おもしろいほうへ。

タランティーノ監督の映画『キル・ビル』に登場する架空の集団、Crazy 88。その名前が、crazy33の着想のきっかけです。僕には、半分ぐらいのクレイジーさがちょうどいい。きっちり半分じゃないけれど、33くらいが自分らしい。そんな気分で名づけた、京都発の独立レーベルです。

名称の由来を紹介するもので、本レーベルは映画・監督・権利者との提携、協賛、承認関係にはありません。
crazy33kyoto — 白、青、赤、黄色の糸と音楽機材で構成されたカバーアート